芸能人として終わった瞬間

コメポ

デスク「最近、女優の松居一代(58)への風当たりが強いな」

記者「先日、新刊書『松居一代の開運生活』の出版を記念し、都内のホテルで会見。夫で俳優、船越英一郎(55)と先月24日に亡くなった女優の川島なお美さん(享年54)が交際していたことを明らかにした」

デスク「亡くなったばかりの人に、ちょっと失礼な発言だよね」

記者「まさに死人にむち打つ行為で、許されることではない、と業界でも批判的に見られてますね」

デスク「とはいえ、船越と川島さんの交際って?」

記者「川島の病状が進んで激ヤセ状態のころから、2人の交際していたという話がネット上に流れていたんですが、当然記者からこの質問が出ることを松居は予想してシュミレーションしていたはずです」

デスク「うん…それで?」

記者「予想通り記者から質問が出ると、松居は待ってましたとばかり『あのときは動揺しました』と言ったんです。それから、『結婚して3年目に、川島さんと主人が人生のひとときを歩んでいたということを知りました』と結婚前に2人が交際していたことを知ったと告白したんです」

デスク「結婚前のことだろ。今さらどうして言う必要があるの?」

記者「松居レベルの芸能人だと、新刊を出してもマスコミに取り上げられることはめったにない。しかし、今は旬の人である川島の恋愛情報を暴露すれば確実に記事になり、本の宣伝になると考えたはずです」

デスク「計算高い松居らしいな。他にはどんなことを?」

記者「白々しく『川島さんがおヤセになった姿を見て、主人にお見舞いにいった方がいいんじゃないかと2回ぐらい言いましたが、時間がないまま、川島さんが天国へ召されてしまった』と悲しそうな顔で言いました」

デスク「それって本当の話かな?」

記者「嘘に決まっているでしょう。松居は過去に、船越に女性から着信があっただけで船越のケータイをへし折ったりスマホを鍋で煮たりといった鬼嫁エピソードを告白しています。そんな嫉妬深い女が、元彼女のお見舞いに行けなんて言うはずがない」

デスク「そりゃそうだ…」

記者「しかも松居は残された川島さんの夫でパティシエの鎧塚俊彦氏(49)の気持ちをまったく考えていない。亡くなった妻の男性経験を広められて傷つかない夫はいません。これに関してネットでは『松居の無神経さ許せん』『もう芸能人として終わったな』など、ほとんど批判の声です」

デスク「こんな奥さんと結婚して、船越も相当迷惑しているのでは?」

記者「妻が悪い方面で注目されるのは船越にとっても当然マイナスです。『なぜあんな悪女を見抜けず結婚したのか』とファンも幻滅して離れてしまうでしょう。以前、噂のあった片平なぎさ(56)と結婚したほうがずっと幸せだったのでは…」

デスク「松居は金儲けと夫の操縦に才能を発揮していて、闘病中のタレント、北斗晶(48)にも株式指南してるとか…話題に乗るのがうまいんだろうけど、嫌われる才能もありすぎるくらいだってい言っておくよ」

いい歳をして言っていい事と悪い事の区別もつかない哀れなオバチャン。
船越さん気の毒だなぁ…。気になったのだけど、松居さんて 女優だったの!?
非常識すぎます。
松居さん。かなりのイメージダウン をしてしまいましたね。
他人の不幸をメシの種にしているマスコミに言われたくない!!
ホントこの人って 自分の事ばっか
あなた方も失礼な人達です! 亡くなった人を旬って、神経おかしいの?
それを記事に書いて、改めて蒸し返して金儲けに利用するメディアの連中も同罪でしょ。

むしろ自分達のことを棚に上げて、偉そうに批判しているメディアの連中の方が質が悪いですね。
ウワサになっていたとは言え

昔、付き合っていた事まで、知っていても話さないと思うけど…

自分が言われたらどう思うのかを考えられないのかな?

川島なお美さんは失楽園等に出演されて、その際色々あった等清廉なイメージは無い。

ある程度年齢を重ねてご結婚されたのだから過去、複数の男性とお付き合いがあるのが当たり前。

この件で一番イメージが悪くなったのはしゃべったご本人ですから、責めたりはしません。

『口は災いの元』と勉強になりました。
死人にむちうつ行為を故意にコソコソなさる人間は現実一般社会にもいらっしゃる事を知ったが、この松居さん発信は配慮に欠ける範囲でむちうつまでいかないかと。
経緯込みの芸能レポータの説明と会見を拝見したが思いもよらぬ突飛な質問を受け動揺の中判断力も欠けられたのでは、気持ちを落ち着け言葉を選び返答したものの結果美語録を連ねただけの遺族の方達へを含めた配慮の欠けた発言となったのかと。

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