デスク「俳優、司会者としても大御所級の石坂浩二(74)の周辺がキナ臭いな」
記者「長年出演してきた『開運!なんでも鑑定団』(テレビ東京系)の司会降板を同局から通告された、と報じられ、テレ東サイドは否定しているものの、3月いっぱいで交代の公算大ですね」
デスク「テレ東には、『石坂は番組の功労者なのにひどすぎるんじゃないか』って苦情が殺到してるっていうんだろ」
記者「ですから、事態を重く見た高橋雄一テレ東社長(64)は28日に『いろいろとビックリしたのが本音』などと火消しをしようとしていますね」
デスク「一応はそう言ったわけか」
記者「実は2年ほど前からネットでも『なぜ石坂を不自然な形で画面に出ないようにするのか』などの書き込みが多数寄せられ、話題になっていました。確かに石坂は、番組内で確実に疎外されていましたからね」
デスク「前はよく映ってしゃべってもいたのに、最近は空気みたいな存在だな」
記者「要するに、番組のチーフプロデューサーのBに嫌われてしまったんです。石坂は番組中どんなに発言しても、Bの指示で何も言っていないように意図的に編集されていたんです」
デスク「あれほどの大物にそんなことできるのかね。石坂は激怒するんじゃないの?」
記者「そこは温厚な性格なので、我慢していたんですよ。最初、Bは発言をカットすれば怒って石坂は辞めると思っていたんですが、そんな子供じみた嫌がらせに負けなかったってことです」
デスク「そこまでして辞めさせようとしたのはなんでだ?」
記者「居酒屋でうち合わせをしたとき、Bが関係者に暴言を吐き、石坂が仲裁に入った際、かなり年下のBに『あなたが悪い』と叱ったことをBは根に持ち、石坂外しを続けた…と」
デスク「でも、それだけでそんなにひどい嫌がらせをする?」
記者「もう一つは石坂が骨董に対しても専門家顔負けの知識を披露できる部分が気に入らなかったんでしょう。Bは有名大学出身ですが、博学さでは石坂にかなわないという劣等感から、より石坂を嫌うようになりました」
デスク「うーん、そのプロデューサーって、若すぎて、石坂の大物さを知らないんじゃないのかな。初期の頃から番組を支えた功労者でもあるのに」
記者「Bが責任者になってから、番組内で石坂が仕切る名物コーナー『鑑定ルーム』も廃止されたんです。あまりにもBが石坂に対してひどい仕打ちを続けるので、現場でも問題になっていましたが、誰も権力者には逆らえなかったってことです」
デスク「ただ、外野にはわからない"老害"もあったのかもしれないけど、テレ東の春改編には注目しておくわ」
劣等感から…嫌うように
コメポ
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年配なのにガキ臭いいじめだね。石坂さん、負けないで欲しい。
劣等感?
はあ?
己がばかなのを、他人に責任転嫁とか有り得ない。
石坂も、実は薄っぺらいのが年始の番組でバレてたけど、そういうのって、ずっと勉強し続けるもんでしょ。
はあ?
己がばかなのを、他人に責任転嫁とか有り得ない。
石坂も、実は薄っぺらいのが年始の番組でバレてたけど、そういうのって、ずっと勉強し続けるもんでしょ。
4月からの、1週目の放送を見てから考える。石坂浩二が、出ないならば、見る価値は無い。
違う局で全く同じ内容の番組やったら?
二人が降板なら見ない!
明日かろ、FBのプロフィール写真を石坂浩二にしよっと!尊敬してます。ヘイちゃん!失礼。
別記事でイニシャルコメントとして書いたけれど、此処で実名が出てしまいましたね(苦笑)
チーフプロデューサーはネクサスの竹野篤ですよ。
彼が鑑定団を仕切り出してから、傲慢さに堪らなくなった多くのスタッフや鑑定士が次々と辞めてゆきました。
チーフプロデューサーはネクサスの竹野篤ですよ。
彼が鑑定団を仕切り出してから、傲慢さに堪らなくなった多くのスタッフや鑑定士が次々と辞めてゆきました。
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石坂浩二は立派な大人!
プロデューサーBは人の上に立てる器の大人でない!
貴方こそ降板して!
ドラマのような絵に描いたようなイジメで情けない!理不尽すぎて可哀想!