安倍首相、改憲に重ねて意欲

コメポ

安倍晋三首相は9日午後、地元山口県での3日間の日程を終え、帰京した。これに先立ち、首相は下関市で開かれた後援会の会合で、「今年は日本国憲法施行70年の節目の年だ。新しい国造りに向けて、さまざまな課題に挑戦していきたい」と述べ、憲法改正への意欲を重ねて示した。

首相はこの日、下関市の赤間神宮を昭恵夫人や母洋子さんとともに参拝した。今回のお国入りでは、父の晋太郎元外相の墓参りをしたほか、昨年12月の日ロ首脳会談の会場などで支持者らと交流し、20日召集予定の通常国会に向けて英気を養った。

時事通信

この総理はやり方が姑息なんだよね。
国民に痛みのない消費税先送りで信を得たとマニフェストの片隅に書かれたことを優先
安倍政権四年経ってもいまだに民主党政権時と比較した言葉ばかり普通第一次安倍政権よりこの点が良くなったと言うよ。
いつまでも道半ばのアベノミクス
トランプとの会談、日露首脳会談で世界の笑い者に
またトランプが就任したら一番に会おうとしているしね (笑)
首脳会談って順番ではないよね

憲法改正ぐらい本丸の9条改正を議論しろよ
憲法改正で信を問え
エセ保守、引っ込め。日本が日本でなくなる。
総理は下手な外交で消える前に、最期に改憲するぞと悪あがきしています。

山口県の長州蕃と言えば、勝手にイギリスの軍艦を大砲で攻撃して国際問題になり、明治政府に莫大な損害金を支払わされた歴史があります。

そんな血を脈々と引き継いでいるようで、また日本を混乱に引きずりたいようです。

改憲云々はどうでも良いけど、尖閣諸島を纏められないのに自衛隊に責任を押し付けてるようで歯痒いです。
だから生前退位はやりたがらない
日本を一歩出れば、紛争、弾圧、侵略、殺戮、テロに大量移民、難民どこもかしこも平和なところはありません。そして、日本にいても、領土はとられたまま、国民は誘拐されたまま、領海、領空は侵犯され、反日政治家に活動家。こんなに危険な時代に憲法も変えられないなんてあり得ません。こちらはゲームにアイドルにコスプレやらで楽しんでても、いつ仕掛けられるかもわかりません。改憲と軍拡は急ぎます。まった無しです。
晋三と正蔵は育ちだけで今の地位についた。あと、いい年して舌ったらずという共通点もある。
改憲の必要性を感じないのだ。安倍総理がいくら騒いでも国民的議論が沸かないのは何故だろう。多くの国民はそれを望んでいないと思う。改憲派の人は余程の運動 努力をしないと国民を納得させる事は出来ないと思う。
憲法改正には、国民投票が必要です。改憲反対を叫んでいながら、憲法を知らない人が多すぎる。国会の議決だけでは憲法改正は、できません。最終的には、国民投票で決まるのです。憲法をよく読んでください。
相変わらず改憲に否定的な意見多いね。トンマな野党が徴兵とか根拠もない騒ぎ方したこともあるけどさ、こんだけ世界でテロが問題になってるのに危機感がないってホントおめでたいと思うよ。安保改正で違憲を盾にした野党のお陰で改憲が必要だと感じたのは俺だけじゃないと思う。国防に伴う審議で今後も憲法が足枷になるなんてごめんだ。
今の憲法は、
隣国は軍隊を持たず、
侵略を含めて日本にちょっかいを出さないという前提があっての内容であり、
現在の状況から、
そんな夢物語に付き合っている時間はない。

page top