太田光、松本人志からの“土下座強要事件を回顧?

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太田光、松本人志からの“土下座強要

(C)まいじつ

8月7日に放送された『爆笑問題』太田光と講談師・神田松之丞の冠バラエティー『太田松之丞』(テレビ朝日系)内で、太田が〝苦い過去〟を掘り起こしたと話題になった。

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この日、番組には視聴者から「すぐ謝る人をどう思うか?」との質問が寄せられ、太田は「謝ってますよ! 俺だって散々いろんな人に謝ってきましたよ」と、何やら意味深にコメント。すると、神田も意味ありげな笑みを浮かべながら「土下座なんて、太田さんもいろいろしてきたでしょうけど」と返し、太田は「掘り返すな…」「してません!」と、おどけながらも動揺した様子を浮かべていた。

2人が想像していたのは、かつて『ダウンタウン』松本人志と太田の間に報じられた〝土下座強要事件〟だろう。

「もう20年以上前になりますが、太田が自身のコラムで『アディダスを着過ぎ』『アディダスの広告塔かよ!』と松本のファッションをイジったところ、松本が大激怒して『爆笑問題』を楽屋に呼びつける事件があったといわれています。そこには東野幸治や今田耕司といった〝一派〟も勢ぞろいで、問題のコラムが書かれた雑誌を投げつけた揚げ句、『今すぐ芸能界を去る、そこのパイプ椅子で殴られる、この場で土下座する』との三択を迫ったとか。結局、2人は土下座して許しを得たわけですが、以降『ダウンタウン』と『爆笑問題』は共演NGとなってしまいました」(お笑いライター)

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都市伝説的な扱いも、どうやら〝ガチ〟のようで…

これは当事者しか知り得ないため。真偽の程は不明だが、同事件は週刊誌等でも密かなネタとなり、今では半ば都市伝説的な形で多くのお笑いファンの間で語り継がれている。そんなところで、今回、太田が意味深な発言をしたことに、

《都市伝説のたぐいだと思ってたのにな この反応ガチじゃん》



《太田と今田は普通に仲良いのになぁ》



《松本の小ささを象徴するエピソードだよな》



《太田みたいのはどこまでも調子に乗るからクギ刺してやった松本はむしろ親切だろ》



《本当にあった出来事だったんだな》

など、これが〝事実〟であったと認識する声が広がった。

「大御所同士が確執を乗り越えて夢の共演を果たした2014年の『笑っていいとも!』グランドフィナーレでさえも、浜田雅功が太田にツッコむ場面はあれど、松本と太田が絡む場面はほとんどナシ。一応、後日談では『いいとものときに裏で感謝を述べ合っていた』といわれていますが、その後も共演はゼロ。また、17年のテレビ番組では、太田がビートたけしから『松本人志嫌いなの?』と茶化され、『大っ嫌いですよ、言わせるなよ。問題になるんだからさ』と動揺していました」(同・ライター)

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2人の口から真相が語られる日は来るのだろうか…。



まいじつ

松本っほんとに日本人?自分が相手を貶しまくるのは当然で、自分が同じことされたら激怒して引退迫るとか。まるでお隣の国みたいな精神だな。たけしやさんまみたいな大物には腰が引けるとこもそっくり。
謝罪や土下座を要求するって、何処かの国の愚民どもと同じだね、もしかして在日コリアンか?
人間の世界、誰でも人の「好き嫌い」があって当然!その中で生活しているわけだからストレスもあって当然でしょう?芸能界ばかりじゃない。
日本人がいじめ好きだから太田のいじめ芸が絶賛され需要があるわけ。日本人の悪いとこの一部
そんなことより、台風情報提供の方がよっぽど役立つのでは?
すぐ土下座したり、させたりする人って、⚪⚪系に多いよね。嫌いです。
昔の話なんか、どうでもいい。蒸し返してどうなるもんでなし、しつこく話題にする必要ないでしょう。
今の若いのとかだとICレコーダーやらネットで反撃したり本当に自爆まがいの訴訟で反撃だろうなあ。重要なのはいかに相手を困らせるかで裁判になれば本人でなく代理人しか出ないと裁判長の印象を悪くして不利になったりするから無給で裁判に長々出廷でかなりダメージを与えることができるから。裁判しだいでは何年もかかるから。
20年前なら太田の非礼も松本の器の小ささも別にいいでしょ。最初から完成されてる人間なんて早々いないし。昔と今も変わらんのは面白くない東野が松本の腰巾着で居座ってることぐらい。
信憑性はあるの?

本当なら松本はパワハラ。

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