セックスが痛い…。女性の悩み「濡れづらい」

コメポ

セックスが痛い…。女性の悩み「濡れづらい」を治す方法4選

恋人とのセックスでお互い感じるために大切なのは「濡れること」です。

しかしなかなか濡れなければ、セックスは痛くて苦痛だと感じるようになるでしょう。



今回は、女性の悩み「濡れづらい」を治す方法を4つご紹介します。

(1)前戯を長めにする



濡れづらい女性には、前戯を長めにとることをお勧めします。

その際、自ら率先して男性に奉仕することで、自身の気持ちも高まり、濡れる可能性も高くなるでしょう。



また自身が彼に奉仕することで、自身が濡れるまでの時間を確保しやすくなります。



(2)シチュエーションを妄想する



女性が濡れづらい原因を考えるならば、マンネリ化したラブタイムになっている可能性が考えられます。

彼にはこっそり内緒で、ちょっと過激な妄想でシチュエーションを演出してみるのも良いでしょう。

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好みのシチュエーションを妄想することで、いつもより感じることができるかもしれません。



(3)彼が感じている表情で興奮する



彼との行為中ならば、相手の感じている表情で、女性も感じることができます。

彼の気持ちよさそうな表情や、切なそうな表情は普段はなかなか見ることができません。



彼の表情にプラスして、荒くなる呼吸や吐息、汗ばむ肌などでより女性側の気持ちも高めることができるでしょう。



(4)無理せずラブグッズを活用する



彼との幸せな時間に「濡れない!」と悩んでしまうならば、無理せずラブグッズをとりいれましょう。

彼に気づかれないようなアイテムも良いですが、近頃は味も楽しめるローションなど、二人で楽しめるラブグッズもたくさんあります。



「濡れないから」ではなく「ふたりでもっと楽しみたいから」と、ラブグッズを彼に提案してみてください。





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濡れないことを悩んだり焦ったりすることで、体がさらに緊張してしまいます。

男性が気持ちよくなることも大切ですが、まずは自身が気持ちよく快感を感じることが一番重要です。



女性が感じられるようになれば、自然と男性もあなたの体で快感を得られるようになるでしょう。





(恋愛jp編集部)

恋愛.jp

その気がないのに、無理矢理したり、しつこくしつこくして「その気だったんでしょ、したかったんでしょ」と言うのが嫌。自分がしたいから相手もしたいと思われてホント迷惑。
女にその気がないのでは…。 それよりも朝からいつもこんなはなしばかり!他に情報ないの?スルーしきれなかった!
濡れないのは男の日頃の態度が悪いから!優しさが足りないんじゃない?
必要なんですか?セックス
今の時代に必要はありません。子供を作る方法も別にあります。愛をセックスに置き換える時代は終わりました
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