「それはマッキーの」個人事務所の元社長が証言

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「それはマッキーの」個人事務所の元社長が証言 槇原敬之容疑者捜査のきっかけに



 歌手の槇原敬之容疑者(50)が13日、覚せいを所持していた覚せい剤取締法違反の疑いで警視庁に逮捕されていたことが分かった。



【速報】槇原敬之容疑者を逮捕



 2018年には槇原容疑者の個人事務所の元社長の男性が東京・港区のマンションで薬物を使用したとして逮捕・起訴されており、その後、警視庁は槇原容疑者の動向に不審な点がないか調べていた。



 捜査関係者によるとおととし3月、槇原容疑者の個人事務所の元社長の男性が東京・港区のマンションで覚せい剤を使用した疑いで逮捕されたが、その際の捜索で、この男性が捜査員から覚せい剤は誰のものかと問われた際に「それはマッキーの」と答えたということだ。その場に槇原容疑者はいなかったほか、槇原容疑者に対する尿検査なども行われなかった。



 警視庁は、押収した覚せい剤が誰のものかを調べるためきょうまで慎重に捜査を重ねてきた。その結果、関係者への聞き取りなどから、覚せい剤が槇原容疑者のものだった疑いが強まったとして、きょう逮捕に至ったということだ。(ANNニュース)

AbemaTIMES

やっぱり、またか…
せっかく頑張ってきたのに、台無しじゃん。

残念の一言だね。
もう芸能界復帰は無理だろうな。
もう狂ってる。あんな刑期じゃ又やるに決まってる。結局脳が薬を欲しがるまで侵されてるから止められないんだよ。麻薬はそうなる物なんだろう?
金づるオッサンの元社長を、もっと早く解雇しておけば良かったのに!
マッキーファンとして、本当に悔しい!
薬物で二回目の逮捕では、復帰も絶望的でしょう。やはり薬物は、やめたくてもやめられない恐ろしい物なのですね?。今後は、マーシーと同じ運命に、なりそう・・・。
再逮捕より、ゲイだったことに驚いた。
この一言のために二年は生ぬるい。
もうシャブなんてしないなんて~言わないよ絶対~♪
薬物をやる→芸能界復帰→また薬物をやる というパターンが目立つ。仮に一度は芸能界復帰を許したとしても、再犯の場合は永久追放でもいいと思う。芸能事務所、テレビ局、レコード会社などでそういう申し合わせをしたらどうだ? どんな理由があったとしても「薬物の再犯は芸能界では相手にしない」を徹底させるべきだ。
50歳にもなってマッキーって…
今日のテレビで槇原敬之が逮捕された時に20代の女学生とかが驚いていたが、その世代だと「世界に一つだけの花」の作詞やテレビで流れる代表曲のサビの部分すら知ってるかどうか怪しいくらいあまり槇原の事をそれほど認識していないような若い世代がいくら逮捕でもこんなに驚くか疑問に感じる。

40前後以上の世代ならば槇原が初犯で逮捕される前から知ってるファンとか普通にいるけど、20世紀前後生まれの若い世代だとヒット曲の作詞くらいしか認識がないし、そもそもその世代に槇原が逮捕されたのを知ってもあまりショックを受けてる人とか多くないしテレビに映りたくて大袈裟にびっくりしてるように感じる。

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