Matt、メイクのこだわり熱弁「スキンケアの段階で肌を整える」

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Matt、メイクのこだわり熱弁「スキンケアの段階で肌を整える」美の最終目標は?

【モデルプレス=2020/03/26】モデルで音楽家のMattが26日、都内で行われたフラッグシップブティックのテープカットセレモニーに出席。メイクのこだわりを熱弁した。



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◆Matt、メイクのこだわり熱弁



この日、“日本一美意識の高いタレント”としてスペシャルゲストとして呼ばれたMattは、美に目覚めたきっかけを聞かれると、大学1年生のときにブライダルモデルを務めた際に美容に目覚めたことを明かし「皮膚科だったり美容院だったり、ネイルだったりマツエクだったり、いろんなことを始めました」とコメント。



続けて、「美を気にかけることによって、見られる側としての意識も高まりますし、見ている側からも“こういう風になりたい”であったり、“ああいうの取り入れてみよう”とか、いいきっかけになると思うので、美しくありたいなと思って、常日頃からいろんなところに通って、常に磨き上げることを心がけています」と語った。



◆Matt、美の最終目標は?



普段メイクをする際に心がけていることを聞かれると「肌作りとしてお化粧も大事なんですけど、やはりその前のスキンケアの段階で肌を整えること、そしてリップも輪郭をしっかりやるのも好きなんですけど、どちらかというと僕は指でぼかすことをやっています」と回答。



今オススメのメイクについては「ピンクって幸せな色だと思っていて、先ほどの(リップの)色だったらアイシャドーやチークにピンクを足して、幸せな春っぽい感じを演出できればいいなと思っていて、ベースパウダーもピンクがかったものであったり、リキットファンデーションだったらピンクが入ったものを選ぶと、よりくすまずに明るい印象を狙えるのかなと思っているので、ピンクをうまく取り入れてほしいなと思います」とオススメした。



最後に、美の最終目標を尋ねられると「今、若さに頼っている部分もあると思うので、これから年齢とともに悩みは増えて行くと思うので、自分の肌にちゃんと栄養を与えて、悩んだときに、それに合ったものを使ったり、そして今のお化粧を一生続けるとは思わないので、年齢に合った肌作りであったり、リップのカラーの好みも変わってくると思うので、自分の求めていることであったり、“こうなりたい”という気持ちを優先して、メイクでも表現していきたいなと思います」と熱く語った。(modelpress編集部)





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モデルプレス

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腹話術の人形みたい。

メイクのために
数時間前から準備するなんて!!
おばちゃん
見習わないといけないんだけど…
あぁ!女棄ててるわ
正直言うと、嫌いじゃない
歳とったら一体どうするつもりなんだろ。なんか哀れだな。
美意識が高いし、
話し方も常識的で、感じがいい。
貴乃花のせがれより、ずっといい。
すっぴんのマット氏は桑田投手にソックリなんだろうか?
桑田の息子だから通用してるだけよね。嫌いじゃないけど、どこか病んでるとしか思えない。
サイボーグみたいな人。正直言って、気持ち悪い。
スケキヨのマスクすりゃ解決…いや、今の時代にあれじゃ不審者か

なんらかのコンプレックスかトラウマでもあるのでしょうかね?(まぁ他人に迷惑かけてるわけじゃないからいいんだけど…)

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