ヒロミにもタメ口!“芸人の妻の態度に「さすがに引いた」

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ヒロミにもタメ口! “芸人の妻

(C)まいじつ 

ヒロミや俳優の伊藤健太郎、賀来賢人、磯村勇斗が8月4日放送の『ウチのガヤがすみません!』(日本テレビ系)で、お笑い芸人の妻にドヤされる一幕があった。夫に厳しく接する姿も放送され、「もはやモラハラだ」と批判する声が飛んでいる。

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番組では、売れていない芸人の妻との生活に密着。芸歴16年目で35歳の関田将人が、家にカメラを置いて妻の様子を公開した。

関田は100万円の借金を妻に肩代わりしてもらった過去があるといい、週1回、情報番組のレポーターを務める以外はテレビの仕事に恵まれていない 。妻は広告代理店に勤め、収入に格差があるという。関田は2人の間で交わしたLINEを公開したが、そこには「牛丼(を買ってこい)」「(家に)入ってこい」などと、単語のみで行動を指示するやりとりが。妻は関田に作るご飯を「エサ」と表現、関田の名前「まさと」を「クズト」と呼び、夜には妻と別で寝袋で寝かされていた。

磯村勇斗にもブチギレ?「え?」

関田は妻に直接電話することに。『フットボールアワー』後藤輝基をはじめスタジオメンバーが電話を代わり、夫に強く当たる意図を尋ねた。

賀来が「『まさとさん』ってお名前を読んでいただくのはダメですかね」と聞くと、酒を飲んでいたとみられる妻は笑い交じりに「呼びません!」と一喝。賀来は「(自分は)クソみたいな役者です」と自虐しながらたじろいだ。

さらに伊藤が「旦那さんの好きなところってどこなんですかね?」と恐る恐る聞くと「好きなところ?」とすごむ。また、磯村が敬語で自己紹介すると「え?」と聞き返され、磯村はすぐさま「すいませんでした!」と謝った。

ヒロミが「好きだとか、そういう気持ちはあるんですか」と聞いた際には、「え、何?」とタメ口で返す一幕も。ヒロミは「すいません…」と苦笑いした。

夫を「クズ」呼ばわりしてぞんざいに扱い、スタジオの俳優陣やヒロミに厳しく当たった妻を視聴者は驚いていた。

《借金あったら人権ないんか?仕事少なかったら人権ないんか?》



《鬼嫁というか厳しいというか……通り越してこれ虐めでは?》



《収入格差があるからってこんなになるんだ。嫌やな》



《うちのガヤがすみませんの鬼嫁アレ鬼嫁超えてるやろ…》



《うちのガヤがすみませんの鬼嫁のコーナーさすがに引いた…。酔ってたとしてもあの口調は…》



《鬼嫁って呼び名なら何でも許されんの?人として言葉悪すぎるし態度悪すぎて無理すぎる》

これで関田に注目が集まると良いが…。



まいじつ

金で買われたからしょうがない! 金で買ったから良いでしょ!!の 二人の関係。 他人は それに触れるから不快になる。即ちテレビで取り上げる事が不快の始まり!
夫婦のことはその夫婦にしかわからない。
嫌なら別れればいい。別れないなら大丈夫なんでしょ。
一般人の方の生活や評判を下げかねかないものを、無許可で流せないでしょ。だんなに協力してるならそんなに酷くない?

問題は番組がわ。おもしろくない。ただでさえコロナで殺伐としていて、世の中思いやりも気遣いも足りないのに悪意しかない企画を流すな。愛がないのは芸人の妻じゃなくて製作者。
敬語で話してたら「好感度」ダダ下がりだろうに。
鬼嫁物って、企画側が思うより、つまらない。
それどころか不愉快。
エンターテイメントとして楽しめるのは、せいぜい漫画のダメ親父、北斗、ジャガー横田夫妻くらいだった。
夫婦は写し鏡。相手をばかにしたり、貶めれば貶めるほど、自分が最下層の人間だと触れ回っているようなもの。
夫の悪口を子供と言い合う妻も同じ。
そんな相手としか一緒になれなかった自分を省みるべき。
映画 「虚栄のかがり火」で裁判長が正義を説く場面がある
「正義とは何か。それは法だ。法とは何か。それは人間の節度の原則を定めようとしたささやかな努力だ。節度とはそれは、おばあちゃんから教わる事だ。人の心の一部だ」
この女には心が無い

by隠れ仏教徒
台本どおり。今後も奥さんがわざわざ鬼嫁として出て少しずつ知名度をあげるんでしょうね。
旦那から離婚切り出そうもんなら、旦那は借金に加えて慰謝料なんてのまで追加される罠
やらせだと言っている方達は制作側の人間ですか?
まず前提としてですが、現実には、少なくない数の芸人さんが、頑張ったのにカットされて放送されなかったと嘆いてますよね。

ならば、何故この暴言シーンはカットされずに放送されたのかを考えてみましょう。

メディア・リテラシーを育むには、実に良い事案でしたね。
タメ口?
だって芸人の妻だからね

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