コロナ第二波に備える!

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コロナ第二波に備える!秋冬の「暮らし方」の正解は?



パリは1日の新型コロナ感染者数が2万人を越え、再び都市閉鎖が行われるそうです。これからインフルエンザの流行期を迎え、再び感染拡大の局面になるであろう冬場、家に閉じこもっても体調を崩さないためには何が必要なのでしょう? コロナ対策としてオトナサローネで読まれた記事をランキングでお伝えします。

第1位:秋冬のコロナ第2波に備えて!医師が教える6つの「毎日の予防習慣」



インフルエンザや風邪が流行する秋冬に、新型コロナウイルスが再燃するかもと不安になっている方も多いと思います。

南半球のオーストラリアは、日本の夏の時期に真冬を迎え、予測通りに第2波の流行が起こりました。

オーストラリアの最初のピークは4月で、その後落ち着いたものの、真冬を迎えた7月に第2のピークを迎えました。

「新型コロナは冬に流行る」が現実化したことで、これから秋冬を迎える北半球に不安が広がっています。

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第2位:自粛生活に疲れたら40代が「すぐにやめたほうがいいこと」3選



ずっと同じ環境で同じような日常を繰り返すだけだと、ウツウツとした気分にもなりやすいですよね。自粛、自粛……の生活が続き、閉塞感や不安、緊張などから、ちょっとしたメンタル不調を抱え始めた40代女性も少なくないのではないでしょうか。

そんなときには、意識的に心の気分転換を取り入れていきたいところ。メンタル心理カウンセラーでもある私、並木まきが、自粛生活に疲れた感じた40代女性が、早めに“やめたほうがいいこと”をお話します。

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第3位:【コロナ自粛】で医師が実践「狂った生活リズム」を戻すたった1つの簡単な方法



自粛生活も長くなると、段々と生活リズムが乱れがちになります。

精神的な不安や考え事を抱え込みがちになる上に、日中に体を動かす機会が減ると、上手く寝付けない上に睡眠の質も悪くなりやすいものです。

すると、今度はなかなか起きられず、朝もスロースタートになり、食事時間もどんどんズレこんでいきます。

人間って、やはり、体も心も健康に保つためには、メリとハリが大切です。

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第4位:「在宅勤務でおかしくならない」ために知っておきたい!先駆者が教える10か条



リモートワークが推奨されたものの、今回、いきなり切り替えなくてはならないこととなり、戸惑う方も多いでしょう。

私は新卒で出版社に勤務し、退職して、すでに20年以上フリーランス生活をしています。在宅ワークが当たり前なので、今回周囲が困っていることを訴え始めるまで、不自由さに気づきさえしませんでした。

そんな私が自分なりに見つけ出した快適に在宅ワークを続けるコツを10か条にしてみました。

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第5位:「このコロナ禍に貯蓄を増やした人」が軒並みやめていた6つのこと



自粛生活のあと、久しぶりの外出にお金をぱーっと遣いたくなり、財布の紐が緩くなってはいませんか?

出費がかさんだ人のほうが多かった自粛時間ですが、じつはその間も着実に貯めていた人たちがいます。

今回は、自粛中も上手に貯蓄をしていた人が「やめていたこと」を6つご紹介していきます。

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OTONA SALONE

我が県の話……キャバクラ・ラウンジでクラスター。キャバクラは店名公表&追跡・PCR。かたやラウンジは[お客は名前も全て把握して独自に追跡できるから店名非公表]……結果、[追跡できてたハズ]の客の大部分が、[検査拒否!!]。当たり前だが、このラウンジ由来のクラスター拡大中。こういう事例を見ると[法整備やむなし]かと(たしか[俺はコロナだ!]と飲食店で迷惑行為した男性は起訴された(のちに死亡))。しかし、このご時世、[検査拒否]する人間の気が知れない……。
コロナも沈静化してないどころか又々感染者が増えてるみたいだしまだまだ当分コロナの危機的状況は回避出来んでしょうね…。その上にインフルエンザが発生したら又々マスクが品薄及び品切れになってしまうから又々使い捨てマスク買い溜めするとか洗えるマスクを買い足すとかしなきゃだね!後ハンドソープとかも!
第二波が来そうなのに規制緩和ばかり行っている。100年前のスペイン風邪も第二波が起きてる。対策はあるのか?薬ワクチンを少ない臨床試験だけで使おうとしてるがそのリスクを考えてれのかね?薬が合うかどうか、副作用は起きないのか?もっと慎重に対処すべきでは。今でも毎日感染者が出ていて数人が亡くなっている。防ぎようが無いのか?防ぐ気がないのか?
第2波に備えるってのに違和感。

今は当たり前に対策を日常化させていくのが当たり前じゃないのか?
特に国民レベルでは皆がそんな意識でいさせないと意味がない。
現に海外の感染爆発が再び起きているところのニュース映像みているとマスク等の対策を全くしておらすまるでコロナがなくなったかのように生活している。
これじゃ感染爆発しても当たり前でしょ?なんせきちんと対策していても感染してしまう人もいるんだからさ。

備えろと構えさせると必ず緩むよ。
単にPCR検査数が増えたから、感染者が増えただけだろう。特に無症状者が、濃厚接触や会社命令等で検査して陽性となり、そのまた濃厚接触者が検査して陽性となってるケースが多い。一次とか二次とか言ってるが、既に国民の50%以上は感染してるという説もある。
これからは単なる感染数でなく、重症者、死者を主体にすることと、陰性になった感染症数もキチンと公表し、脅すばかりでなく、我が国のコロナは風邪程度であると、国民を安心させるよう工夫してくれ。
第N波とか言うこと自体、本日の感染者数nnn人の報道と同じで、まったく無意味だ。新型コロナ感染の流行が続いているだけで十分だ。それより、感染拡大防止意識がない愚か者の実態をモザイク無しで報道する方が社会に役立つ。
第○波の基準がよくわからないのですけど。
人数?率?
もはや200人弱は普通範囲に感じてしまってだめですね(._.)
今現在が第2波真っ最中だと思うんだけど。東京なんて毎日200人もの感染者が確認されて。今年の冬(春先)100人越えたって大騒ぎしてたんだよ?それが第1波なんだから、今度の冬は第3波でしょう。
「第3波に備える」が正しいタイトルだよ!
欧米が第三波とかで感染者が出てものすごい数の死者が出ているのに、東アジアはなぜ弱毒化が言われるほど穏やかなんだろう。
第二波に備える?て何を基準に第何波とするのだろう?以前テレビである専門家が「正確にはもう八波」とか言ってたような…少なくとも次は三波か四波かと。

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