いかに自分が無駄遣いしてるか、丸わかり!

コメポ

いかに自分が無駄遣いしてるか、丸わかり! なのに家計簿がイヤにならないという不思議

「づんの家計簿」は、インスタグラムフォロワー6.6万人のづんさん考案オリジナル家計簿術。

やり方は、買ったものをすべてひとつひとつ手書きで書き、それを足していくというもの。

「大変そう」と思うかもしれません。でも、一日に書く量はそれほど多くありません。続けていくうちに「自分が何にいくらお金を使っているのか」「これは本当に今、必要なものか」を実感し、お金を使う取捨選択や、タイミングをコントロールできるようになるのです。イラストレーターのうだひろえさんが「づんの家計簿」に挑戦したら、すごく我慢したわけでもないのに月の生活費が13万円も減った!……という、リアル挑戦マンガです。【づんの家計簿 13】クリックして拡大クリックして拡大クリックして拡大クリックして拡大【つづき】4月4日10時00分配信予定。お楽しみに!▶まんがで「づんの家計簿術」を知る!▶節約していたつもりだったのに……。月末の集計→大赤字、で「固定費」のパンチ力を再認識!__▶▶▶▶▶書くだけで月の生活費が13万円減った!

奇跡の「づんの家計簿術」(著:づん 漫画: うだひろえ / 主婦の友社・税込1,430円)著者累計42万部以上の人気のオリジナルの家計簿術は、これまで数多くの家計を救ってきました。「未来が明るくなった!」と、反響の声多数。

OTONA SALONE

『流用』というコトバが好きです。😁
知人の奥さん(元経理部主任)は家計簿を一切つけなかったらしい。何を言っても「私はその道のプロ、家計なんて全て頭の中でシミュレートできている。素人がつべこべ言うな」だから家計は完全に任せるしかなかったらしいが、そんな奥さんが晩年に先立って発覚したのは借金の山。それも大半は知人名義で相続放棄も適わず、早期退職の退職金を注ぎ込んでも足りなかったとか。退職時の「家庭内の家計の見える化は必須だぞ」の理由を最近聞いて驚いた。
昔は「必要経費」という魔法の言葉があったけれど最近は「冥土の土産」というのが加わったなぁ。
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