オトナサローネでは、2025年もさまざまな記事を掲載してきました。その中から今回は特別に、「大反響だった記事」をピックアップ!本シリーズは、謎解きイベント制作団体「ThirdBox」のオダマコトさんによるクイズです。直感が試されると同時に、理論だった思考の組み立てが必要となるクイズの数々は「難易度が絶妙で楽しい!」と人気です。 年末にみんなで、楽しく脳トレしてみませんか?(集計期間は2025年1月~12月まで。本記事の初公開日2025年10月7日)【今日の問題】今日は「ある」の理由を考えるあるなしクイズです。難易度2【ヒント1】「なし」側を考える必要はありません。「ある」側だけみて考えていきましょう。↓↓↓↓【ヒント2】「昭和」にあって「平成」にありません。↓↓↓↓【ヒント3】「春分」にあって「夏至」にありません。さぁわかりましたか?答えは次のページです!<!--nextpage-->【答え】「ある」側の共通点を考えるナゾトキでした。例によって「ある」側の共通点を考えていきましょう。「ある」側だけを抜き出して考えてみましょう。ヒントも含めると「こども」「成人」「文化」「海」「昭和」「春分」ですね。最後の「春分」が特徴的ですね。そうです!これらはすべて日本の祝日の名前です!というわけで正解は「ある」側には国民の祝日になっている。でした。それでは今日も楽しく過ごしていきましょう!!ではではー
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