待合室で隣になった「癌なのよ」

コメポ

待合室で隣になった「癌なのよ」と言う男性患者。不安な私に、検査に対する心得を教えてくれる【子宮がヤバイことになりました。 #6】

20代から生理の異常を感じつつも、何もせずに生きてきた。30代となり、下腹部のしこりに危険を感じてようやく受診すると、重度の子宮筋腫、内膜症、卵巣のう腫と診断される。個性的な病院スタッフ、検査や手術の痛みと恐怖、術後の不調までをリアルに描いた「婦人病」闘病記。※本記事はあらた真琴著の書籍『子宮がヤバイことになりました。 筋腫&内膜症&卵巣のう腫闘病記』から一部抜粋・編集しました。

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▶▶【次回配信】#7に続く

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大病院で検査した結果、子宮筋腫と診断される。薬で小さくするか、手術をするか究極の選択を迫られる【子宮がヤバイことになりました。 #5】

OTONA SALONE

婦人科で手術を受けた頃に親せきの集まりがあり、義弟の義母(ややこしい)から「癌だったの?」と聞かれ「違います😅もっと軽い…」と答えたのに時間が経ったら「ね、癌だったんでしょ?」としつこい!「あんたが◯◯じゃぁ~!!」とココロの中で反撃😁親戚づきあいも面倒くさいです。
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