一人暮らしの天敵、虫が出た!…

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一人暮らしの天敵、虫が出た!戦うための態勢を整えて、いざ退治…予想外の展開に!【さやまの日常 #7】

生まれも育ちも現在も北海道民のさやまさん。好奇心旺盛な彼女の行く先では、不思議なほどに面白いことが起きてしまう!本人は大真面目、だけど周りはクスッと笑えてしまう、ユーモラスな日常を綴った実録ぶっ飛びコミックエッセイ!※本記事は著者・ さやまの書籍『さやまの日常』から一部抜粋・編集しました。 <!--nextpage-->[/hidefeedSN]<!--nextpage-->******

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昔は胎盤や臍の緒は子どもの分身で霊力があると考えられていて人が多く歩く道なんかに埋めたそうだ。(胞衣埋め)最初に胞衣の上を通ったモノが苦手になるそうで、私の場合はムカデなどの多足類が通ったのではないかと思う。基本的に無益な殺生はしないので庭に出して隣の山田くんの家に行けと話してやるのだが、血の池地獄で溺れる私を救おうとした仏さまがムカデが何千匹もつながったのを下ろしてくれたら悩む。
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