大阪マラソン参加のNMB48メンバー、救急搬送されていた「ラスト1キロ弱で脱水症状で意識がなくなり」

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大阪マラソン参加のNMB48メンバー、救急搬送されていた「ラスト1キロ弱で脱水症状で意識がなくなり」

【モデルプレス=2026/02/22】NMB48の坂下真心が2月22日、自身のX(旧Twitter)を更新。同日参加した「大阪マラソン2026」にて、救急搬送されていたことを明かした。



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◆NMB48坂下真心、救急搬送されていた



坂下は「沿道やコースでの応援ありがとうございました 全部に応えることができず心残りですがとても力になりました」とファンへ感謝。続けて「ラスト1キロ弱で脱水症状で意識がなくなり、そのまま救急車で搬送されました」と明かし、「熱中症と肉離れとのことです」と説明した。「悔しい気持ちでいっぱいですが、今は治療に専念します。ご心配おかけしました」と伝えている。



◆NMB48坂下真心「赤坂ミニマラソン」で活躍



坂下は2005年8月2日生まれ、大阪府出身。2022年、8期生としてNMB48に加入し、2025年4月からチーム制廃止の2025年10月までチームBのキャプテンを務めていた。スポーツ全般を得意としており、2025年に初参加した「大阪マラソン2025」では4時間9分43秒のタイムで完走。2025年10月放送のTBS「オールスター感謝祭’25秋」内の「赤坂ミニマラソン」では女子1位、全体8位でゴールするなど、注目を集めた。(modelpress編集部)



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モデルプレス

昨日は家の前が姫路城マラソンのコースで通行止めだったので蟄居閉門。しかし2月のマラソンで熱中症とはホントに冬季オリンピックに編入になるかも。東京大会もマラソンは北海道だったし。偏差値は無視してプールがない学校に進学したら夏にマムシが出る山でクロスカントリーがあって大変だった。サッカーではまぐれでハットトリックをきめたが、中学時代に陰キャの不動のゴールキーパーと味方に恐れられていたとは思えなかった。
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