理解できない、だから面白い。鶴が舞い、シカと車が事故る最果ての地・北海道出身の夫。うるさいバスの中、おばちゃんがアメを仕込むコテコテの地・関西出身の妻。凸凹漫画家夫婦が、互いの「あたりまえ」に戸惑い、悶える。文化のズレが愛おしくなる、異色の県民性コミックエッセイ。※本記事は横山了一著の書籍『北のダンナと西のヨメ』から一部抜粋・編集しました。
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▶▶【次回配信】#12に続く◀◀【前回】関連記事を読む偏食で何を食べるか読めない息子。釧路に帰省した際、十勝の豚肉で作った豚丼を出すと?【北のダンナと西のヨメ #10】
OTONA SALONE



衣類の日焼けと、花粉や黄砂やPM2.5等の付着を防ぎたいからですが、
暑さ寒さに晒されないし、取り込みも早くて、隣にウォークインクローゼットがあるので、とにかく楽です😉
窓が二ヶ所と出入口も二ヶ所あるので、風通しも良く乾きやすいし、もう外干しには戻れません🎶