「いい加減施設に入って」

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「いい加減施設に入って」息子に厄介扱いされた母…突きつけられた現実に言葉を失う【家政婦よんだら猫がきた #10】

限界社畜の佐倉琴音は、終電で帰宅し床で寝落ちする毎日。

上司に仕事を押し付けられ、その手柄はすべて上司のもの。

ろくに食事もとれない生活に限界を感じ、佐倉は家事代行サービスを頼むことにする。

しかし、やって来たのは――まさかの猫2匹!?

社畜、ワンオペ主婦、独居老人…。家事代行サービス「猫の手」は、がんばるすべての人を応援します!※本記事は沼原望の電子書籍『家政婦よんだら猫がきた』から一部抜粋・編集しました。

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