理想のお母さんでいたいのに。

コメポ

理想のお母さんでいたいのに。完璧に準備したはずの初登園、思い通りにはいかなくて【これって虐待ですか #9】

初めての育児に苦戦し、憂鬱な日々を送る主人公・みずき。

思い通りにいかない毎日の中で、ついイライラを抑えきれず、子どもに強く当たってしまう――。

「私ってダメな母親だ」「私なんかのもとに生まれたこの子がかわいそう」

そう思うほど、“ちゃんとしなきゃ”と自分を追い詰めてしまう。

自己肯定感の低さに苦しみながらも、子どもと向き合い、少しずつ変わろうとするみずき。

子育てのしんどさや葛藤を、リアルに描いたコミックエッセイ。※本記事はあさのゆきこの電子書籍『これって虐待ですか 自己肯定感が低くて怒りを止められなかった私が息子と一緒に笑えるようになるまで』から一部抜粋・編集しました。

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OTONA SALONE

子育てと会社経営は似てると感じますが、子育て未経験者が子育て論を口にすべきではないと思うので、聞かれない限り何も言いません。

知識の源はたった一つ、経験であると言ったアインシュタイン。

自分の経験は、どれほど小さくても、百万の他人がした経験よりも価値ある財産であると言ったのはレッシング。
子供がいると「頑張らなあかんで」って言われるんだけど

それ言うヲヂは、子育て丸投げしてた世代なんだよね〰️😒

言われる筋合い無い🤪

言われなくても頑張ってるし😤
子育てに常識は通じないし「べき論」はお互いを傷つけるだけである。まあ、ふつうはこんなふうになるよね。
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