ゴールデンウイーク特別企画!オトナサローネで公開された記事の中から、「大反響だった記事」をピックアップしてお届けします。 ひろたかおりさんによる本シリーズは、「恋愛指南なのになんだか元気が出る」と人気です。(集計期間は2018年1月~2026年4月まで。本記事の初公開2018年4月 2026年4月加筆修正。記事は取材時の状況です)※写真はイメージです40代・50代になってくると、年下の男性といっても、同じミドル世代であることが多くなります。ビジネスでも肩を並べる機会の多い彼らですが、年上の女性はそれでも意識する存在。ちょっと気になる相手でも……受け入れがたい実情を知って、「はいアウト!」となることも多いそうです。実際にどんなシーンがダメだったのか、意見を集めてみました。<!--more-->ちょっと度を越してる…アイドルの追っかけ公言・「アラフィフの上司は、50代になってもまだアイドルの追っかけをしている。いや、好きなものがあること自体はとてもいいんだけど、会社のデスクに写真とかを置かれると、正直やる気が萎えるのでやめてほしい。プライベートをダダ漏れにされても困る」(38歳/サービス)・「『次は九州に行ってくる!』と年上の女友達が言うので旅行かと思ったら、好きなバンドのツアーだった。それ自体はいいけど、『追っかけが生きがい~』って自分で言うのがイタい……。万が一付き合ったとしても、オレのことを見てくれなさそう」(42歳/総務)いくつになっても、熱中できるものがあるのは幸せなこといくつになっても、熱中できるのは素敵なこと。でも男性が引いてしまうのは、「現実逃避の手段なの?」「いい加減リアルに生きたほうがいいのでは」と感じてしまうほど、まるでそれだけが生きがいのように見えてしまう場合。好きでい続けること自体は素敵なことですが、情熱の見せ方が大切なのかもしれません。特に、ビジネスの場にまで趣味を持ち込むことは、マナー違反と受け取る男性も多いのが現実です。現実の人間関係よりも、遠い存在の芸能人ばかりに夢中になっている印象を与えてしまうと、リアルな関係を築く相手として見られにくくなることもある……そんな声があることも、覚えておきたいところです。本編では、男性が冷める瞬間をひとつご紹介しました。さらに▶▶「これはアウト」男性の好意が消え去り、マイナスまで下がる瞬間とはでは、男性の好意が消え去ってマイナスまで下がってしまう、絶対NGな振る舞いについてご紹介します。
OTONA SALONE



私もほぼ海外で子育てしたので、お弁当は手を抜けましたが、うちの子は「お前の母ちゃん暇人なの?」と言われていたそうです。
🥫の人からすれば、冷凍食品を詰めるだけでも手が込んでいるんでしょうね~。