キレすぎて我を忘れ、子どもたちにまで襲いかかる夫。

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キレすぎて我を忘れ、子どもたちにまで襲いかかる夫。私はとっさに子を守り…【モラハラ実話マンガ】#174

40代の働く女性は、自立しているからモラハラからも逃れられる? いいえ、そんなことはありません。さまざまな事情で、支配的な配偶者との結婚生活を続けている人たちは少なくありません。夫婦問題・モラハラカウンセラーの麻野祐香先生の原作による本シリーズ。今回はMさんのお話です。子どもの前で笑いながら「おまえらの母親は最低だから」と言い放った夫に、「私だって一生懸命やっているのに」と、つい言い返してしまったMさん。たったその一回の異議申し立てすら、夫は許さなかったのです。「俺に口答えする気か」と、キレはじめた夫「お前のせいで家がめちゃくちゃだ!!」と言う夫。夫の中では、家の秩序を乱したのは、口答えをしたMさんだということになっているのです。そして、さらに…目がイってる……子どもにまで襲いかかる夫本編では、「口答えされた」という一点において激怒し、見境なく襲いかかってくる夫の様子をお伝えしました。▶▶「逆らったらどうなるか分からない」その思いが、子どもたちを縛っていたなんて では、M子さんがこのあと取った行動についてお届けします。<<前の話原作:夫婦問題・モラハラカウンセラー麻野祐香  編集:星雅代

OTONA SALONE

私は外見が某親分さんに似ているのでこのような経験はないけど、入所の面談で笑い顔が気に入らないと殴りかかってきたヒトがいたそうだ。このレベルまでいくと私のお客さんにはなれないなぁ。個人的には慣れているのでウェルカムだけど。
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