苦しむ園児に一刻の猶予なし…病院へ行くべき状況で園長が下した“まさかの判断とは?

コメポ

苦しむ園児に一刻の猶予なし…病院へ行くべき状況で園長が下した“まさかの判断

私立保育園で2歳児クラスを担う、保育士歴5年の新見はる(25)。

やりがいのある仕事――のはずなのに、不審者対応や子どもの安全確保など、現場の負担は増えるばかり。

なかでも最大の問題は、世間体ばかりを気にし、現場の声に耳を貸さない園長の存在。

理不尽な対応に追い詰められ、はるの心と体は限界寸前に――。それでも、守りたいのは子どもたちの笑顔。

子どもを守るために奮闘する保育士。…だけど、もう我慢の限界です!※本記事はたぷりくの電子書籍『保育園トラブル モラハラ園長と闘います』から一部抜粋・編集しました。<!--nextpage--><!--nextpage-->******

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これは民事上は安全配慮義務違反、刑事上は業務上過失致死傷罪また保護責任者遺棄罪等に問われる可能性があるぞ。園長先生「ふふっ」とか笑ってる場合じゃないけどわりと聞く話だ。
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