北海道に「モクシー・ニセコビレッジ」

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北海道に「モクシー・ニセコビレッジ」ゲレンデにアクセス楽々&疲れ癒す足湯完備

【女子旅プレス=2026/09/10】北海道ニセコ町の「ニセコビレッジ」にマリオット展開の「モクシー・ニセコビレッジ」が開業した。ゲレンデに直接アクセスできる絶好の立地と、バーで行うチェックインなど遊び心あふれる体験が魅力だ。



【写真】「モクシー・ニセコビレッジ」の客室



◆チェックインはバーで、遊び心あふれる新感覚の空間



今年9月開業の「モクシー・ホテル」は、若い感性を持つすべての人に向けて、遊び心あふれるホテル体験を提供するホテルブランド。スタイリッシュでインダストリアルなデザインと、ゲスト同士の自然な交流を生み出すソーシャルな空間を特徴とし、自分らしく自由に旅を楽しむことを提案している。

同ホテルはデザインコンセプトに「Craft of Play(遊びのクラフト)」を掲げ、日本のストリートカルチャーや伝統文化を取り入れた空間が広がる。到着したゲストを迎えるのは、ホテルの中心となるMoxy Bar(モクシー バー)。ここはチェックインカウンターも兼ねており、ドリンクを片手に手続きを済ませるという、ワクワクするような滞在の始まりを演出してくれる。宿泊者以外のビジターも利用可能で、ゲスト同士の自然な交流が生まれるソーシャルな場だ。



◆スマートで機能的な客室

全310室の客室は「モクシー・ニセコ ロフト」と「モクシー・ニセコ ツイン」の2タイプを用意。空間を機能的に活用したスマートな設計で、友人同士やカップル、ファミリーなど、多様な旅のスタイルにフィットする造りとなっている。

◆冷えた体を温める屋外足湯も、充実のアクティビティサポート

ニセコでのアクティブな一日の前後を快適に過ごすための施設やサービスも充実。スキーやハイキングで疲れた足を温めながらくつろげる屋外足湯や、24時間利用可能なフィットネスジムを完備。さらに、徒歩圏内のゴンドラベースではスキーバレーサービスやスキー・スノーボード用品のレンタルも利用可能だ。



周辺エリアやJR倶知安駅を結ぶ無料の定期シャトルバスも運行しており、隣接地にはダイニングやショッピングを楽しめる「ニセコ世(Niseko-Yo)」もあるため滞在をアクティブに楽しめる。(女子旅プレス/modelpress編集部)



■モクシー・ニセコビレッジ

所在地:〒048-1522 北海道虻田郡ニセコ町字曽我 919-29

客室数:全310室(全室禁煙)

主な施設:ダイニング・バー、フィットネスジム、屋外足湯、コインランドリー

チェックイン/チェックアウト:15:00/12:00

アクセス:新千歳空港から車で約2時間、札幌市内から平常時1時間50分



【Not Sponsored 記事】

モデルプレス

「セクシー·ニセコビッチ」と空目したのは私だけではないだろうが、わざわざコメントまでするのは私だけだろう。
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