浜崎あゆみの「ライブ流出映像」にファン絶句

コメポ

浜崎あゆみの「ライブ流出映像」にファン絶句

浜崎あゆみのコンサート動画がインターネット上に流出し、波紋を呼んでいる。流出しているのは11月22日に行われた山梨公演とみられる映像で、ヒット曲『Boys&Girls』を歌っている。セットの大型ビジョンには《この曲のみ写真撮影OKです!!》との文字が見て取れる。

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浜崎は今回のコンサートツアーで撮影を許可しており、撮った写真などがSNSなどで拡散されることを望んでいた。そのせいで、本人の思惑とは別に、「浜崎が太った!」、「痩せた!」と話題に事欠かない。

だが、今回流出した動画で話題になったのは浜崎の見た目ではない。彼女の歌のパフォーマンスの低さが問題になっているというのだ。浜崎は本来の音程やピッチを無視し、低い音程で歌唱。さらに、ハンドマイクを頻繁に客席へ向け、半分近いパートを客に歌わせていた。

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これを見た人たちは《音程全く取れてなくて、びっくり》、《観客の方が歌うまい》、《サビが棒読みで、お経みたい》、《高音は観客にゆだねるスタイル?》、《黒沢さんの方がうまい》(黒沢=浜崎のものまねをする『森三中』の黒沢かずこ)とネットに投稿。浜崎にとっては痛すぎる流出である。

 

ツアー自体もトラブル続き

浜崎は11月17日の仙台公演を急性気管支炎発症のため中止している。病気後で声が出ていなかったのだろうという意見もあったが、この仙台公演に関してもいろいろとあった。ファンに対して中止の連絡があったのは、開場後の午後6時40分。スタッフからいきなり発表された。

この対応にファンは怒りを爆発させ、数日前に浜崎がツアーの合間に海外でバカンスを楽しむ画像をSNSにアップしていたこともあり、“体調管理の不備”にも批判が集まった。

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事態収拾のために浜崎はツイッターを更新し、次のような投稿をした。



今、点滴による眠りから覚めて、時計を見て驚くと同時に、なぜ私は今日ここに立ち想いを届けられなかったのかとホテルの部屋で去年の仙台の皆との写真を見つめています。続

— ayumi hamasaki (@ayu_19980408) November 17, 2017



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自己管理を含めてのプロです。何の言い訳もありません。皆様からの叱咤激励の言葉全て胸に刻みます。

また、涙しながら会場を後にする皆をメンバー全員が出口に並び最後までお見送りをしていたとも聞きました。どんな想いで居たのか..言葉になりません。続

— ayumi hamasaki (@ayu_19980408) November 17, 2017



そして何より今日のステージを糧に様々な事を乗り越えて集まってくれた仙台の皆様、本当に申し訳ありませんでした。私は歌うこと以外何にも出来ません。だからまた絶対に歌いに戻って来るから、その日までどうか待っていて下さい。

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愛しています。 pic.twitter.com/nYI8enZ1h9

— ayumi hamasaki (@ayu_19980408) November 17, 2017

そして、振替公演を2018年2月13日に行うと公式サイトで発表したのだが、ファンクラブ『TeamAyu』向けのダイレクトメールでは《仙台の振替日程は2月8日》と誤って送信してしまったのである。

そのため、ファンクラブに登録していたファンのあいだでは、振替日程の情報が錯綜して大きなクレームに発展してしまった。

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これこそ踏んだり蹴ったりだろう。

今回のツアーは9月と10月に開催予定だった徳島と神戸の公演も台風によって当日にキャンセルされたことがあった。さらに、11月10日の大阪公演は機材トラブルにより曲数を大幅カットするなど、ここまでトラブルが続いている。

浜崎は無事ツアーを終えられるのだろうか。

 

まいじつ


点滴による眠りから覚めて

この表現、なんだろう?。
点滴に眠剤でも入ってたっこと?。
んで、部屋で点滴してたってこと?。

外来で抗生剤の点滴じゃないの?。

よくわからん。

傾き出した彼らを誰が
止めることなどできるだろう
身の丈にあった活動を薦めます。
まだファンいるの?
いいわけはしないほうがいい。

まだこれだけコンサートに足を運んでくれるファンに失礼かな。

プロに徹すればまだまだいける実力はあるはず。

調子こいてたくさんやるからだよ。


ボイストレーニングもしてないなら、引退した方がいい。死ぬ思いで頑張ってる方々に失礼。
歌、体調、スタイル、パフォーマンスなど全てにおいて彼女は自分で管理出来なくなっているのでは?と推測する。周りにいるスタッフや取り巻きが誰も彼女に意見しないのか、あるいは彼女が聞き入れないのかは知らないが、今の自分を全否定してゼロから積み上げなければいけないところまで来ているのではなかろうか。

「自分には歌しかない」と本気で思っているなら、曲の半分を観客に歌わせるなんて真似恥ずかしくて出来ないはず。
誠意をもって、仙台に来てくれた人には宿代、交通費は支払いしたらどうだろうか。

自分たちにはちっぽけなお金かも知れない。
でも、一般人にはチケット代も宿代交通費…安い金額じゃないんだ。

仮にも 歌手なら精進してほしいものです、無理矢理若作りして お人形さんでいる必要はないです。

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