槇原敬之“二度目の覚せい剤逮捕で「また名曲生まれそう」

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槇原敬之“二度目の覚せい剤逮捕

(C)まいじつ

歌手の槇原敬之が、覚醒剤取締法違反の疑いで警視庁に逮捕された。1999年8月に同じく覚醒剤取締法違反で逮捕され、懲役1年6月(執行猶予3年)の判決を受けているが、これで二度目の逮捕となった。

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槇原といえば、数多くの名曲を生み出している天才ミュージシャン。その中でも特に知名度の高いものが、『SMAP』に提供した『世界に一つだけの花』だ。

しかし『世界に一つだけの花』は、『SMAP』の解散によって地上波テレビで流しづらい曲となってしまった。今回の逮捕は、それにさらに追い打ちをかけることになり、ネット上では、

《槇原のせいで世界に一つだけの花はもう二度と世に流れない》



《SMAPも解散したし世界に一つだけの花は完全にお蔵入りかな》

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《世界に一つだけの花の規制待ったなし!》



《はぁ~これで世界に一つだけの花が再び世に出ることはないかもしれませんな……》



《世界に一つだけの花はお蔵入りか? 教科書からも消えるのか?》

などといった声が上がっている。

「『世界に一つだけの花』は、槇原の一度目の逮捕時の留置場生活体験がきっかけで出来上がった曲だと明かされています。逮捕の失敗で自分を見つめ直し、曲作りの姿勢が変化した結果、この名曲が生まれたというのです」(芸能記者)



自分を追い込むために…?

そんな〝伝説〟のためか、

《まっきーwwwwwまた捕まっとるやんwww 前捕まったとき世界に一つだけの花作詞してたよな。。また名曲生まれそうやな》



《またかよマッキー、、、いや、世界に一つだけの花を超える曲を作るために自ら、、、、!?》

なんて声も上がる始末…。

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こうなったら槇原復帰のあかつきに、ついでにSMAP再結成にも期待しよう!





まいじつ

お気楽な事は言うべきじゃない。
これは犯罪。しかも再犯。

以前の逮捕から、仮に、クスリ止めて、名曲が出来たとしても、
それらで儲けた金でクスリ入手して、今回の逮捕に繋がってるだろう事は明白。

しかも、自身の活動記念年を知っててこの有り様。
自分から全てを手放した。

結局、クスリは止められなく、ずっと常習者なんだろう。

クスリ使用で出来た歌なんて嫌だし、犯罪者がまたそれで儲けてクスリへ…の堂々巡り。

もう、甘やかすべきじゃない。
記事の最後に槙原復帰とかSMAP再結成とか、もうめちゃくちゃだな。。。。
不祥事を起こした途端待ってましたとばかりに引退しろだの2度と曲を聴きたくないだの手のひら返して叩くってどういう事?逮捕されなきゃ知らずに聴いてたんじゃないの?俺は逮捕されたって良い曲に変わりはないので聴くけど
岡村靖幸みたいに3度逮捕されて、2度実刑をくらっても出てくるんだから槇原も出てくるんじゃない?
ここのコメントにあるように今の日本は不祥事や不貞行為に対しての手のひら返しがひどすぎる
やった事はやった事だけどもう少し理性的なコメントが出来ないもんかね?
一度薬物に手出したら更正は不可能、離島にでも監禁させるしか無い
何故か、彼には甘くて、紅白にも顔をだしていたよね。今回は、そうはいかないでしょう。世界に一つだけの花♪は歌詞に違和感があるので、もう聴けなくてもいい。
これは、完全にアウトだろう。セカンドチャンスは既に与えられていた。三回目は無い。
二度目か。多分薬中じゃないの?今までよく逮捕されなかったな。曲は、素晴らしいのに…残念だね。
これで実刑確実だな…?

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