『ジュラシック・ワールド/復活

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『ジュラシック・ワールド/復活の大地』40億円突破 2025年公開洋画最速

「ジュラシック」シリーズ新章『ジュラシック・ワールド/復活の大地』が、公開から20日間で動員:262万3,024人/興行収入:40億5,084万1,920円を記録した。



本作は、不朽の名作「ジュラシック」シリーズの新たな章の幕開けとなる作品。スカーレット・ヨハンソンが、初の女性主人公で、秘密工作の専門家ゾーラ・ベネットを演じている。



8月8日に日本公開を迎え、10日間で動員:196万9,307人/興行収入:30億5,765万2,110円を叩き出し、2025年公開の洋画作品として最速で興行収入30億円を突破していた。



海・空・陸を舞台に、かつてないスリルと興奮が次々と展開する本作は、IMAX(R)をはじめ8種類の多彩なフォーマット上映も大きな話題になっており、鑑賞を超えた究極の映画体験が、あらゆる世代の観客を魅了している。



『ジュラシック・ワールド/復活の大地』は全国にて公開中。

シネマカフェ編集部

絶滅した恐竜物は日本では人気が有ると思う。昔の恐竜物よりも実際に近づいているから尚更見応えがあるよね。
ジュラ紀にはデカいティラノサウルスもいなかったし出てくる恐竜は白亜紀のヤツだけどクリテイシャス·ワールドじゃ売れなかっただろうなぁ。
昔はブロントザウルスにまたがってブーメランを武器に戦う『怪獣王子』という特撮があって怪獣が清水寺をぶっ壊す設定に大騒動になったそうだ。主演の双子の野村くんも70歳かぁ。
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