駅のトイレや病院、あるいは自宅にて。日常の延長線上にある奇怪な出来事を淡々とした語り口で描き出し、後から現実と重なって見えてくる静かな不安を心に残す…。漫画家・たつき諒氏が描くホラー・ミステリー短編集『たつき諒選集』からより厳選エピソードをお届け。※本記事はたつき諒著の書籍『たつき諒選集』から一部抜粋・編集しました。
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あれは気のせいだった? 化粧を直すために駅のトイレに入った瞬間、確かに人影を見たはずが…【たつき諒選集 #1】
OTONA SALONE



すっかり忘れてたけど、この人の予言漫画が切っ掛けで旅行客が減ったりしたよね
7月中に、いつか来ると言われてた災害、ハズレて良かったけど、7月の最終日にカムチャツカに地震が来て、TVにずっと津波警報の表示があって、両親は日本に住んでいるから長い時間不安だった