理解できない、だから面白い。鶴が舞い、シカと車が事故る最果ての地・北海道出身の夫。うるさいバスの中、おばちゃんがアメを仕込むコテコテの地・関西出身の妻。凸凹漫画家夫婦が、互いの「あたりまえ」に戸惑い、悶える。文化のズレが愛おしくなる、異色の県民性コミックエッセイ。※本記事は横山了一著の書籍『北のダンナと西のヨメ』から一部抜粋・編集しました。
<!--nextpage-->
<!--nextpage-->
******
▶▶【次回配信】#9に続く◀◀【前回】関連記事を読む関西の人と話すときはノリよくするべき? 初めて神戸でバスに乗ったとき妻に探りを入れると…【北のダンナと西のヨメ #7】
OTONA SALONE


