10万円を切る「MacBook Neo」

コメポ

10万円を切る「MacBook Neo」は仕事に使えるのか?5つの検証で答えを出す

MacBook Neoは本当に仕事で使えるのか?

8GBメモリ・USB-Cポート問題・外部モニター・充電速度・ローカルAI、

5つの検証で正直に答えを出しました。





▼MacBook Neo

Apple公式:https://www.apple.com/jp/macbook-neo/

価格:99,800円~(学生・教職員 84,800円~)



▼今回の検証で使用したもの

・MacBook Neo 13インチ Blush / 256GB

・40W USB-C充電器

・DisplayLink対応ドッキングステーション

・外付けSSD(USB-C)

・外部モニター



▼スペック

チップ:A18 Pro(6コアCPU / 5コアGPU / 16コアNeural Engine)

メモリ:8GB(固定)

ストレージ:256GB / 512GB

ディスプレイ:13インチ Liquid Retina(2408×1506 / 500nit)

ポート:USB-C×2(奥 USB 3 / 手前 USB 2)+ 3.5mmジャック

重量:1.23kg

バッテリー:最大16時間(動画再生)



協力:アップル

RBB TODAY

AIに聞いたらProを薦めてくるんだけど、拘りがない人や初心者ならNeoでいい

両方使ってみたけど、Neoでじゅうぶんだったし、圧倒的にProの方が良いって事はなかった

職種関係なく事足りると思う
どのパソコンを使うかより、どのAIを使うかの方が格段に効率上がります。

AIを使って仕事をするようになって以降、生産性爆上がりしました。

3千円程度の課金が必要ですが、その何倍にもなって還ってくるので課金する選択肢以外ないですね。
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