「面倒みてやろうか?」

コメポ

「面倒みてやろうか?」突然近づいてきた男の一言にゾワッ。逃げ場のない距離に何もできなくて…【ベンリな男と暮らしたら #5】

結婚にも仕事にも敗れた37歳の香帆。

祖母を頼って田舎を訪れると、そこには見知らぬ紫色の髪のイケメンが住み着いていて、なぜかふたりで同居することに――!?

もう恋なんてこりごりだったはずなのに……ひとつ屋根の下、ひとまわり年下男子とのドキドキ生活が始まる!※本記事は綾路ゆうの電子書籍『ベンリな男と暮らしたら』から一部抜粋・編集しました。

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