辞めるも地獄、続けるも地獄…退職を申し出た保育士に待っていた園長のいびりとは?

コメポ

辞めるも地獄、続けるも地獄…退職を申し出た保育士に待っていた園長のいびりとは?【保育園トラブル #14】

私立保育園で2歳児クラスを担う、保育士歴5年の新見はる(25)。

やりがいのある仕事――のはずなのに、不審者対応や子どもの安全確保など、現場の負担は増えるばかり。

なかでも最大の問題は、世間体ばかりを気にし、現場の声に耳を貸さない園長の存在。

理不尽な対応に追い詰められ、はるの心と体は限界寸前に――。それでも、守りたいのは子どもたちの笑顔。

子どもを守るために奮闘する保育士。…だけど、もう我慢の限界です!※本記事はたぷりくの電子書籍『保育園トラブル モラハラ園長と闘います』から一部抜粋・編集しました。<!--nextpage--><!--nextpage-->******

OTONA SALONE

介護、福祉、教育と私が生きてきた業界すべてがやりがいを食い物にするところばかりだなぁ。積極奇異型アスペルガーなので頼まれるとイヤとは言えないし必要以上にサービスするので燃え尽きなかったのが不思議である。塾講のころは個人的に依頼された営業も…時効です。
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