江戸東京歴史ツーリズム参加

コメポ

江戸東京歴史ツーリズム参加者募集、両国駅周辺を街歩き

 東京都と東京観光財団は、都民参加型イベント「あしたの東京プロジェクト」の一環として、2026年10月10日・11日・12日に開催する「江戸東京歴史ツーリズム ~見て、聞いて、感じて!アートから、東京の昔と今を学ぼう~」の参加者募集を開始した。対象は都内在住の小学4~6年生の児童およびその保護者。



 「あしたの東京プロジェクト」は5年目を迎える取組みで、東京の文化や自然などの新たな魅力を再発見することで、都民や都内事業者の地域への理解・愛着を高め、旅行者の受入気運を醸成することを目的としている。今回のイベントはプロジェクト第1弾として位置づけられており、今後も全3回にわたってイベントが実施される予定。



 ツアーでは、江戸時代から続く歴史や文化、アートに触れることができる観光スポットを巡る。ガイドの説明を聞きながら両国駅周辺を街歩きし、葛飾北斎が描いた江戸の風景や、墨田区に残る江戸の歴史・文化について学ぶ。また、参加者がツアー内での気付きや学びをアウトプットするワークショップを実施する。



 開催は1日2回で、午前の部は午前10時から午後1時、午後の部は午後2時半から5時半。1回あたりの定員は30名程度で、3日間合計180名程度を受け付ける。参加者には特典グッズのプレゼントもある。



 申込みは特設サイトから受け付けており、申込締切は9月11日正午。定員を超えた場合は抽選となる。詳細は特設サイトで確認できる。



◆江戸東京歴史ツーリズム ~見て、聞いて、感じて!アートから、東京の昔と今を学ぼう~

開催日:2026年10月10日(土)、11日(日)、12日(月・祝)

時間:10:00~13:00、14:30~17:30(1日2回開催)

対象者:都内在住の小学校4~6年生の児童およびその保護者

参加人数:180名程度(1回30名程度)

※定員を超えた場合は抽選

応募締切:2026年9月11日(金)12:00 

申込方法:特設サイトから申し込む

吹野准

遠くの地震は察知できませんが、その場にいれば地震速報より早く気付けますよ😉

東日本大震災直前に一時帰国していまして、真夜中に真っ赤な太陽を見たんです。
胸騒ぎで直ぐネットで検索すると、地平線近くの月が真っ赤に見えるのは不思議ではないとの事でしたが、胸騒ぎは止みませんでした。

もしかすると南海トラフも気付けるかもしれません。
先生と私の直感が一致したら本当に⚠️です。
地震が察知できるような予知能力は役に立つけど、能力と何かを引き換えにしてるなら不便だね

アメリカで有名な霊能力者は、運転中でも見えてしまうから運転が出来なかったり、立ち入れない場所があったりで不便もあるみたい
日本にも同じような霊能力者がいたな
コンプラが厳しくなって以降見なくなったが、運転免許自体持っていないらしい
日本で有名な霊能力者🤔⋯

誰の事か分からないけど、美輪さんなら運転してたよ😄
美輪さんと番組やってた江原啓之の事かな?

テレビには出てないけど、国分の件で動画出してたよ。

昔やってた番組で、国分は陶芸の道に行くと予言されてたけど、テレビには出なくなったし、予言通りになりそうだね。
カフェで有名な超能力者は本日欠席だったな。
環太平洋山系で太平洋をはさんでピンポンのように地震や火山の噴火があるのはいつものことだけど、最近は周期が短すぎる。おそらく東海·東南海·南海三連動と富士山噴火というのが2030年代に予想されるけど、少し早まるかも。
私は予知夢と直感。地震雲ウォッチャーなのでかなり怪しいと思われているけど。
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