駒木根葵汰、パリは「地獄のような世界」…

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駒木根葵汰、パリは「地獄のような世界」現地で遭遇したデモの“恐怖

【モデルプレス=2026/10/19】俳優の駒木根葵汰が10月18日に自身のInstagramストーリーズを更新。フランス・パリで目の当たりにしたデモの様子を伝えた。



【写真】26歳イケメン俳優、デモ発生・パリ現地の様子公開



◆駒木根葵汰、パリで目撃した日中のデモを報告「音楽隊などを率いて非暴力」



舞台「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」のワールドツアーのパリ公演(10月16日~10月21日上演)のため、現地に訪れている駒木根。しかし、現在パリをはじめとするフランス各地では物価高や教育環境などに対する不満から大規模な抗議活動が起き、暴動や略奪が発生する事態となっている。これを受け、駒木根は「僕が見る限り昼間に見かけた音楽隊などを率いて非暴力での活動でしっかりと自分たちの権利を主張しているように見えました」と現地で目撃した日中のデモの様子を伝えた。



◆駒木根葵汰「顔を覆った群衆が劇場の周りを…」緊迫した夜のデモをつづる



しかし、夜になると状況は一変。「顔を覆った群衆が劇場の周りを走り回り窓の外からは破裂音、打ち上げ花火が飛び交い催涙ガスも窓の隙間から微かに入ってきました。火が燃え上がっている場所も見えて非常に恐ろしい世界が広がっていました」と緊迫した様子を記している。そして「街を破壊し、人々を恐怖で震え上がらせ、車や街、文化的建造物ですら焼き尽くす。そして普通に生活している市民の店ですら破壊し強奪する。これが本当に正しい事なのでしょうか」と現在起きている事態に疑問を投げかけ「罪のない人々を傷つけ、先人達の創り上げた文化遺産をこんなにも簡単に壊してしまうのかとルールに則ったデモを見てしまったからこそ本当にショッキングな出来事だったし地獄のような世界でした。心から世界の平和と安全を願っています」と結んでいた。(modelpress編集部)



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モデルプレス

フランス革命の昔から市民が街に出て自らの権利を守るために抗議するのは日常の延長にあるワケで別に驚くことでもないけど、これを現在の政権に対する批判と見ずに移民のせいとか言い出すとややこしくなる。実際にはふつうの学生から始まり市民や一般の労働者がその担い手になっているのだが。
すぐ暴徒化するパリ

どこが花の都なんだろう
デモは権利だが、暴徒化したら犯罪な
自国の世界遺産を燃やす行為は自滅行為だし
襲撃して破壊たら、その復旧には君らの税金が投入されるんだぜw
自滅してる事に気付けよw
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